ご提案時の「安心」も追及しています

東日本大震災、熊本地震発生時、被災地支援での救援活躍が、連日報じられていた自衛隊。

今回は防衛大学・第一回卒業式における吉田茂元首相の訓示をご紹介します。

 

 

『自衛隊が国民から歓迎される事態とは、攻撃されて国家存亡の時とか、災害派遣の時とか、国民が困窮し国家が紺欄に直面している時だけなのだ。言葉に換えれば、君たちが日陰者である時の方が国民や日本は幸せなのだ。』

 

『日向であることは少ないかもしれない。それでも頑張ってほしい!』といったエールなのだと思います。

 

 

 

実は『保険』も同じかも…と思うのです。

保険金が支払われる事態というのは、本来ならば起こらない方がよいものです。

 

いざそういった事態が起こってしまった場合には、まさしく“力の発揮しどころ”となるわけです。

 

さらに、『超保険』においては、万が一の際の“事前の安心”も追及しています。

 

 

我々プロ代理店の手腕が、事故が発生したお客様のみにしか発揮されないのはもったいないことです。

 

 

保険加入のタイミングは誰にも訪れます。

その時々で全てのお客様に対して、プロとしての手腕を存分に発揮してこそ、保険という存在そのもの、保険の入り方、保険の捉え方に陽を充てることができると考えます。

 

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