おせっかいな保険屋

東京海上日動火災保険(株)が開発した、『超保険』という仕組みをご存知でしょうか?

保険を商品という観点から選択をするのではなくて、様々なリスクを回避するためにお客様自らが保険の設計者となるというコンセプトから成り立っています。

 

  • 自動車のリスク

  • お住まいと家財などのリスク

  • 携行品のリスク

  • 賠償責任のリスク

  • 思いもよらない出費リスク

  • ケガや病気のリスク

  • 死亡のリスク等

 

合計45場面を想定した「危険(リスク)に対する備え一覧」

シートを活用してお客様にリスク(危険)を点検していただいております。

そして、必要とされるものを選択していただこうというものです。

 

 

 

でも、私の場合は少し違います。

我々ARMが目指すのは、一言でいうと、『お節介な保険屋さん』である。

 

今必要性を感じなくても、必ず頼りにされる時が来る。

その時に、事前対応すべき武器を備えてなければ、プロとしてお客様を真にお守りできたとはいい難い。

 

たとえ嫌われてもいい。お節介と言われようと有事にお客様をお守りできなくて、何の存在意義があろうか!

 

我々はお客様をお守りするために、あらゆる災難から盾になるべく存在している。

 

常にプロとしての誇りをもっている。長年培ったプロとしてのアドバイスにより、真のリスクをヘッジすることの重要性を説くことが我々に与えられた使命です。

 

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